開幕6試合は5勝1敗で、1敗も1点差の惜敗でしたので、
今夜は間違いなく今季ワーストの大敗試合で7回表で実質試合終了しました。
9回裏の甲斐のタイムリーはスタンドに残ったファンへのお土産でしょうが、
焼け石に水でした。
横川投手が先発した方が、まともな試合になりそうです。
先週も1イニング4失点。
ドジャース戦でも1イニング5失点。
プレミア12決勝の台湾戦でも1イニング4失点。
CSファイナルでは2試合先発して勝ち星ナシ。
開幕投手が勝利に貢献したのは昨年の9月19日のDeNA戦が最後ではないでしょうか。
メジャー志向も結構ですが、まずは足元を見てもらいたいものです。
では、また。