首都圏5球場巨人戦観戦記

東京ドームを中心に現地観戦を通じて、見て聞いて感じたことを気ままに綴ります。

無能・鈍足5番打者のスタメン起用により延長12回裏サヨナラ勝利までもつれさせられた試合。

5タコ4三振ですが、岡本の後を打つ5番打者として機能しているのでしょうか。
普通に考えて先制2ラン含む猛打賞4出塁のキャベッジを5番に据えるべきです。

現実を知らない非・社会人は無能・鈍足5番打者を高評価しているようですが、
無能・鈍足5番打者がHRを放った相手投手は、非・日本人=LowInteligenceな外国人投手です。

LowInteligence同士であれば、活躍する場面もあるかも知れませんが、
HighInteligenceな日本人同士で対戦するNPBにおいては通用しません。

スタメン起用にするにしてもキャベッジ、甲斐以下の7番以下での起用がふさわしいと実感できた試合でした。

では、また。