首都圏5球場巨人戦観戦記

東京ドームを中心に現地観戦を通じて、見て聞いて感じたことを気ままに綴ります。

似非正捕手クオリティがNHK地上波により如実に顕現した試合。

当ブログにおいては2年連続Bクラス捕手のパリーグへの移籍を推奨しておりましたが、
やはりその妥当性が証明された試合となりました。
開幕投手との相性で今季初スタメンとなりましたが、
背信投球により6回終了時点で2点ビハインド。
まともな捕手であればその2点差を維持するはずですが、
ネアンデルタール人の似非正捕手は毎回失点リードにより、
10倍差までビハインドを広げてくれました。

サピエンス以前のネアンデルタール人であればかくあるべしてとして納得の結果です。

早々にパリーグに移籍して二度と東京ドームのグラウンドに現れないことを望みます。

では、また。