最近は得点力が向上して4試合連続5得点以上となりましたが、
西舘投手の背信投球により連勝がストップとなりました。
初回にキャベッジ3ランで3点リードをもらいながら、
4回裏に1イニング4失点で全て吐き出してしまいます。
交流戦の最終戦となったロッテ戦でも
3点リードをもらいながら5回途中5失点で全て吐き出していました。
3回までは完全投球でしたので、セットポジションになると
調子が悪くなるのでしょうか。
キャベッジ選手の3ラン&2ランの2発5打点は見事でしたが、
西舘投手6失点、バルドナード投手2失点で、傷口が大きくなりすぎました。
残念な試合でした。
では、また。